本日は、内田文朗氏に「目標は高く、実践は足下から」
というテーマでご講話いただきました。
成功の指標として、
目標(志)は高くもつことで、行動が変わる。
頭は低く常に謙虚にいることで情報が入る。
信念は強く。
そのどれかができればよいのではない。
実践は足下から。これが一番大切である。
氏は倫理の海外普及に尽力されました。
倫理を学んだ海外の方からは、日常生活で容易に実践できる。
倫理は誰でも実行可能な変化術を教えてくれる。倫理はまさに自然の法則である。
心に抵抗を感じたら学ぶチャンスである。気付くと同時にやる。出せば入る。
文化や価値観は違いますが、倫理は実践することで、変化があらわれる。
だからこそ、海外の方にも受け入れられているそうです。
成功の秘訣として万人幸福の栞の第3条に触れ、
即行即止で直感力を養い、物事を「これで良い」と肯定的に考える訓練をし、
変化が起こるまでやってやってやり抜くことが大切である。
日々の足下の実践の大切さを語られました。
▼集合写真

▼会員スピーチ 会員 水上隆太郎

日頃行っている実践として、修行先のシェフから言われた「元気でいること」を心がけています。
どんなに辛くてもとにかく元気でいること。
元気に明るく接客をすることで、どんな人でも必ず笑顔になってくれることに気付きます。
自分が嬉しいことを相手にするとそれが返ってくることを実感し、
これからも実践していきたいと決意を述べられました。
▼朝食会の様子




▼本日の参加者数8社10名 当該単会3社5名
ありがとうございました。



















































































