本日は、川村法人スーパーバイザーによるご講話でした。
今回の講話を通して、仕事の成果は能力や熱意だけでなく、「考え方」によって大きく左右されることを学びました。
人生方程式である「考え方×熱意×能力」において、考え方がマイナスであれば、いくら能力や熱意があっても結果はマイナスになってしまう。だからこそ、仕事を自分ごととして捉え、まずは実践することが大切だと感じました。
また、業績不振や社内不和はトップの責任であるというお言葉から、経営者の覚悟と姿勢の重要性が強く伝わってきました。
さらに、目まぐるしく変化する現代社会においては、PDCAだけでなく、即応性を重視するOODAループの重要性についても学ばせていただきました。 失敗を恐れず挑戦し、気づいたらすぐ行動に移す姿勢が、やがて大きな成果につながるのだと実感したご講話でした。
レポート作成:舛谷 啓佑 運営委員
全体 29社29名 当該単会 22社22名


































