「喜ばせる実践」が人の心を動かし、組織が変化していく力になることを深く感じました。 相手が嬉しいと思うことを素直に行う。 その小さな積み重ねが職場の空気を明るくし、人の表情を変え、やがて地域へ広がっていくというお話に、倫理の学びの本質を感じました。 今後の日本社会は倫理観がより問われる時代。 大人が倫理を学び、元気で幸せに生きることが子どもたちの幸福感につながるという言葉が胸に残りました。 また、身近な人との別れを通して様々な命と向き合ってきたご経験が根源となる講師の感謝の姿勢にも心を打たれました。 今日の学びを、まず自分の生活から実践していきたいと思います。
相談役 水津 真澄
参加者数 24社26名 自単会 16社118名














































