本日は、松藤隆則氏に、「人生神劇~お役と使命に気付く~」というテーマでご講話いただきました。
氏は、司法書士の父に幼い頃から憧れを抱き、将来は父の夢でもあった、弁護士になることを決意。
弁護士として独立後、様々な苦難が訪れます。
モーニングセミナーや、富士研、倫理指導で倫理を深く学び実践することで、
たくさんの気付きを得ることができました。
「自分は縦横色々な人に支えられて、絆で生きてきた」
「自分が変われば周りが変わる」
「人を嫌いになれない。人を活かすこと。それが自分の使命である」
単会の会長など、様々なお役を歴任し、お役をすることの意味を実感。
自分の使命やお役を全うすることの大切さを述べられました。
▼集合写真

▼会員スピーチ 鈴木真理幹事

実家で暮らす氏は、毎日ご両親に「いってきます」と「ただいま」を言う実践をされています。
父親が入院したことをきっかけに命は有限であると気付きます。
両親がいることは当たり前ではない。
後悔のないように日々を過ごしたいと、決意を述べられました。
▼朝食会の様子




▼本日の参加者数8社11名 当該単会5社8名 未会員1社1名
ありがとうございました。

































