本日は、剣持研治氏(長門市倫理法人会 会員/カンボジアの子供達へ学用品支援の会 代表)に、
「カンボジア国境紛争避難民の皆さんから学ぶ」というテーマで、ご講話いただきました。
氏は30年、国際親善交流活動をされてきましたが、継続できた理由には生い立ちと深い関係がありました。
「生きる」ということは当たり前ではない。
今の生活が当たり前ではないということを感じたときから、「幸せ」と「感謝」という言葉が生まれてくる。
活動を通して、継続することと自分の心に忠実であることが大切だと実感。
みなさんにも、心の中に「幸せ」という名の明かりを灯して欲しいと述べられました。
▼集合写真
▼朝食会の様子
▼本日の参加者数11社14名 当該単会7社10名
ありがとうございました。





































