本日は、内田文朗氏(一般社団法人倫理研究所 名誉研究員)に、
「成功への道しるべ~倫理の学び40年を振り返って~」というテーマでご講話いただきました。
成功するために大切なこと
・即行即止 気付いたらすぐにする。すぐにやめる。
・断乎として善処する ネガティブをポジティブに考える。
・やってやってやり【抜く】こと やり【抜く】ことで点滴石を穿つように変化が表れる。
・目的を明確にし、目標を立て、よしやるぞと決心をすること
自分の心を変えるには外部からの情報と刺激が必要。
心にもレジリエンス(復元力)がある。
それを高めるためには、物事を「これが良い」、「これから良くなる」と常に肯定的に考えること。
氏のこれまでの経歴を踏まえながら、終始笑顔で和やかな雰囲気の中、
とても分かりやすく、そしてためになる素晴らしい講話でした。
▼集合写真

▼会員スピーチ 大井淳一朗幹事

新年の書き初めで「継続」と書かれた氏は、令和6年に開業した司法書士の仕事を継続。
モーニングセミナーも昨年から皆勤を継続し、現在はアプリの出席記録が
モチベーションになっているとのことでした。
近年AIの普及拡大により、今のところ仕事がとって変わられてしまうことは無いが、
上手に活用しながら、時代の流れに取り残されないように注意しながらも、
大事なことは大事にしていきたいと話されました。
▼朝食会の様子



▼参加者数11社13名 当該単会5社7名
ありがとうございました。

































